tune-my-love-DISNEY~首都圏ディズニーマニアック~

ディズニー情報を投稿。特に中々知りえないような小ネタ中心で。SPGアメックス所有、SPGゴールド会員。

2015年10月

≪アルプスの「ディズニーランド化」は許されるべきか?≫について、海老名のディズニーフリークが考えてみるの巻

少しディズニーから話がそれますが。
スイスで著名なウェブサイト≪スイスインフォ(swiss info.ch)≫が少々刺激的なタイトルの記事を掲載していましたので、一部翻訳してご紹介。




≪以下、http://www.swissinfo.ch/eng/m_should-mountains-be-turned-into-amusement-parks-3f/41646404より引用訳はブログ管理人によるもの≫



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SWI swiss info.ch

Mountains like Disneyland
Should mountains be turned into amusement parks?

スイスインフォ
「アルプス山脈のディズニーランド化は許されるべきか」より

DSC_0511





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The question isn’t new, but it continues to be controversial. How far can a natural landscape be developed for tourists before it loses its beauty?.

(一体どの程度の山地開発であれば、山脈自体の自然美を損なわずにすむのでしょうか?そんな疑問は昔からあるものの、未だに意見が対立したままです。)




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Suspension bridges, rock climbing walls, zip-lines, downhill bike paths. Some think the mountain landscape is being turned into an alpine Disneyland. This trend has spread everywhere, and Switzerland is no exception.


(吊り橋、ロッククライミングの岩壁、ジップライン、マウンテンバイクのダウンヒルコースなど。一部の人々は、山々の景観が、まるでアルプスのディズニーランドになってしまったと考えています。このトレンドは世界中に広がっており、スイスだけが例外の話では決してありません。)


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These attractions are a way for mountain resorts to attract more tourists all year round, by making mountains more accessible and more appealing to a wider public. But to environmentalists these structures are a blot on the landscape.


(こうしたアトラクションの設置は、一年を通じて、観光客を満足させるための山地リゾート開発の一手段です。それは山地に、多くの大衆を呼び込み、足を運びやすくなることにつながります。ですが、環境活動家たちは、このような集客構造こそ、山の景観を損ねるものと主張しています。)


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They might  be willing to let them pass in resorts where the tourist industry has been steadily developed over the years, but for more isolated regions, often under protection, they are waving a red flag.


(環境活動家たちは、こうしたアトラクション設置について、すでに観光業が長年発達した地域に導入することに対しては、容認の立場を取っています。ですが、人があまり訪れないような地域や、自然保護区では、開発を止めるべきだと警告しています。)


DSC_000X

(引用終了)
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直接的にディズニーに関係する記事ではないものの、スイスのアルプス山脈がリゾート地として開発されていく様子が「まるでディズニーランドのアトラクションのよう」と形容されている点は、刺激的な表現ではあるものの、少し我々日本人にも考えさせられる所があると思います。




日本においては、「ディズニーランド」という言葉自体が、このようにネガティブな文脈で使われることは、ほとんど無いように思うからです。





この文脈での「ディズニーランド」「アトラクション」という言葉は、「山脈のありのままの自然美」と対比させる形で「人工的に作られたもの」のような意味を持たせて使われているように思います。


こうした視点で、欧米の人はディズニーを見たり解釈したりすることもあるんだなということを、ちょっと日本人は知っておくといいかもしれません。





というのも、ご存知のように日本の東京ディズニーランドは、非常に広大な千葉県浦安の海を埋め立てて作られた一大レジャー施設です。日本でパークを運営する「オリエンタルランド社(以下、OLC社)」の公式ホームページにも、当時、OLC社が東京ディズニーランド開発に当たって、相当に地元漁業者と争い説得を繰り返した結果、埋め立てが開始された事実が記述されています。(http://www.olc.co.jp/50th/01.html)




確かに東京ディズニーリゾート、とりわけ東京ディズニーシーが、世界の他のパークと比べて、非常に景観が美しいパークとして知られていることは事実です。



ですが、そのシンボルである「プロメテウス火山」や「メディテレニアンハーバー」の美しさに対して、欧米の人たちは「人工物としての美しさ」という視点を暗に持っていることを、良い意味で考えて欲しいのです。



DSC_0511



この点、案外日本人は、自然そのままの姿である「富士山」の美しさと、シーに作られた人工物としての「プロメテウス火山」の美しさを、あまり意識して区別していないのではないでしょうか。欧米の方のこうした景観に対する視点の持ち方に、少々日本人は学ぶべきところがあるかもしれません。



とはいえ、だからといって東京ディズニーリゾートの景観の美しさが否定されるわけではもちろんありません。様々な視点がらディズニーを楽しむひとつの処方箋として、こちらの記事を当ブログでご紹介させて頂きました。

DSC_0515


私的には、東京ディズニーシーの自然と人工物が調和された美しさは、世界一のディズニーパークだと思っています。プロメテウス火山に対する東京湾の借景が、実に美しく日本的だと、私は思うのです。


【ヴィランズヲタ必見】ラフォーレ原宿のイーハイフンワールドギャラリーボンボンにて、素敵なヴィランズワンピースが販売されています!

ラフォーレ原宿にて、素敵なヴィランズワンピースが販売されているのでご紹介!






ラフォーレ原宿

E hyphen world gallery BonBon

(イーハイフンワールドギャラリーボンボン)


Disney Villains Collection

(ディズニーヴィランズコレクション) 








イーハイフンワールドギャラリーボンボンは、70年代のフランス映画に出てくるような小さなブティックをイメージして作られたコンセプトとのことで、今回こちらのブランドから、素敵なディズニーヴィランズのコラボ商品が出ているためご紹介です。




☆マレフィセント☆
(眠れる森の美女)

=カラスの羽をデザインした裾がポイントのワンピース
 


 
☆ハートの女王☆
(不思議の国のアリス) 




=胸元の大きなハートが目を惹くハートの女王のワンピース




☆アースラ☆

(リトルマーメイド) 



= ブラックとラベンダーの配色で表現したアースラのワンピース






と、かなり気合いの入った商品がラインナップされています。既に10月24日から数量限定で販売されているとのことですので、気になる方は早めにチェックされることをオススメします。


アイテム詳細、注意事項はこちら☆

http://blog.crosscollection.com/eh-laforet-harajuku/345641



2015年東京丸の内/横浜みなとみらいディズニーイルミネーション開始いつ?

【11月10日追記】

2015年

ディズニーイルミネーションは

東京スカイツリーで開催です。



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結論から言えば、

2015年の丸の内/みなとみらい

ディズニーイルミネーションは、

開催されないかもしれません。


(写真は2014年横浜みなとみらい)
DSC_0483





ここ数年、クリスマスシーズンの11月~12月の2ヶ月ほど、東京駅周辺(丸の内)と横浜みなとみらい周辺では、街並みがディズニー 一色にライトアップされる非常に規模の大きなイルミネーションの開催が行われています。



このイベントはディズニー好きに限らず首都圏に住む人の間で、もはやクリスマスの定番ともいえるディズニーイベントの一つとして認知がされているものなのです。




が、残念ながら2015年については、10月20日現在、ディズニーとしてのイルミネーション詳細発表が無し。


どうやら通常のクリスマスイルミネーションの開催のみのようです。





その証拠として、先日発売された冬Walker首都圏版2015≫には、一切ディズニーイルミネーションの情報が掲載されていませんでした。

(横浜みなとみらいにて、通常のクリスマスイルミネーション開催の記載はアリ)



単純に詳細がまだ発表がされていないだけとも考えられるのですが、ディズニー好きにとって、クリスマスの始まりは非常に早いものです。



通常の人の感覚でしたらクリスマスは、早くて12月くらいから始まるものの認識かもしれませんが、ディズニースケジュールでは、もう11月の初旬から、クリスマスがスタートします(笑)



実際、東京ディズニーリゾートでは、2015年のクリスマスイベント開始は11月9日(~12月25日)と発表されていて、公式のサイトが早くもオープンしています。


東京ディズニーリゾート
 
ディズニークリスマス2015


http://www.tokyodisneyresort.jp/fantasy/christmas2015/




ですので、もしも東京丸の内と横浜みなとみらいでディズニーイルミネーションが開催されるのなら、もう10月中旬である10月20日現在発表が無いのは、非常におかしな話なのです。



写真は2014年、横浜みなとみらいにおけるディズニーイルミネーションの様子。このクオリティのイベントが1つ、クリスマスからなくなってしまうのは非常に残念です。

DSC_0475

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【補助犬】阪急百貨店の聴導犬入店拒否問題からディズニーの補助犬対応について考えてみよう【サービスドッグ】

結論から言えば、東京ディズニーリゾートは全ての補助犬≪聴導犬≫≪盲導犬≫≪介助犬≫での入園を可能としています。






OLC GROUP


東京ディズニーリゾートのノーマライゼーションの追及


 
すべてのゲストに楽しんでいただける環境づくり

011








≪阪急百貨店の聴導犬入店拒否問題≫とは、2015年10月9日に発生した



聴覚障害者の女性(46)が聴導犬の同伴入店を、大阪の阪急百貨店梅田に入居する飲食店2店が拒否した」



という、本当に2015年のニュースなのかと虚構を疑ってしまうような由々しき事件のこと。





☆この件のポイントを整理すると大きく5つ☆




①当日、阪急百貨店梅田の9階では、身体障害者補助犬(盲導犬・介助犬・聴導犬)法啓発イベントが行われていた。




②入店拒否をした飲食店2店(ア・ル・ロイック、丸福珈琲店)は、イベント会場と同じ9階。入店拒否をされた女性は、このイベントに参加した女性だった。





阪急百貨店は、毎週土曜日≪H2Oチャリティーイベント≫という名称で、社会貢献活動を行っており、今回の補助犬啓発イベントもその一環





身体障害者補助犬法に基づき、阪急百貨店梅田は、当然ながら全ての補助犬同伴での入店を可能としている。





⑤以上のことを百貨店の社員が飲食店側に説明したにも関わらず、飲食店店員が「盲導犬でも入店は出来ない」と、頑なに入店を断った。






さて、何故この記事を本ディズニーブログにて取り扱ったかというと、この件は全国のディズニー好きにとって、決して対岸の火事だとは思わないからです。





というのも、 阪急百貨店を運営するエイチ・ツー・オーリテイリングの経営母体は、その百貨店名のとおり、大阪で鉄道を運行する、あの阪急鉄道です。






ところで、日本の東京ディズニーリゾートを運営するのは、オリエンタルランドという日本の企業。アメリカのウォルト・ディズニー・カンパニーよりライセンスが付与され、運営をしています。




では、そのオリエンタルランドの経営母体はというと、やはり鉄道会社の京成電鉄なのです。




 
このように日本は、我々の生活に身近なさまざまなものが、実は鉄道会社を経営母体とする企業にて、サービス提供されているケースが多くあります。理屈は簡単で、人は鉄道の駅周辺に集まりますから、当然、そこにサービスも集まるというわけです。故に、鉄道会社は、本業の鉄道だけでなく、不動産やらレジャーやらさまざまなサービスを手がけており、当然、そこには大きな社会的責任が発生すると考えてよいでしょう。





そうした社会的責任が極めて大きい鉄道会社の大手・阪急鉄道のグループ百貨店が、今回のような事件を発生させていることは、我々市民は、非常に重く受け止めなければいけないと思います。









では、日本の東京ディズニーリゾートの姿勢はどうなのでしょうか。運営するオリエンタルランド社のホームページには次のように記載がありました。




----------------------------------------------------------------------------------------------

以下、オリエンタルランド社公式ホームページより、一部引用
http://www.olc.co.jp/csr/happiness/normalization.html




東京ディズニーリゾートのノーマライゼーションの追求

すべてのゲストに楽しんでいただける環境づくり

OLCグループでは、ノーマライゼーション(*)の考えのもと、テーマパークを訪れるすべてのゲストに楽しんでいただける環境づくりを目指しています。



テーマパークを訪れるゲストの中には、障がいのある方もいらっしゃいますし、また、怪我などによって一時的に体の機能が低下している方、高齢の方や妊娠中の方もいらっしゃいます。施設や支援ツールの整備や、キャストによるサポートを通じ、快適で楽しい時間を過ごしていただけるよう努めています。
 


----------------------------------------------------------------------------------------------
以上、引用終了




公式ページの下の方にスクロールさせていくと、東京ディズニーリゾートでは全ての補助犬(介助犬・盲導犬・聴導犬)を受け入れている旨がはっきりと記載されています。





ディズニーは、補助犬と一緒に同伴入園が可能なんですね。







ですが、ここでちょっと考えてほしいこと。では、この東京ディズニーリゾートが全ての補助犬を受け入れている事実、一体どれだけのゲストが知っていたでしょうか。




勿論、知っている方はたくさんいると思います。実際にパーク内で同伴している姿を見たことがあるという人も、きっと多いことでしょう。






ですが、私は今回のニュースで初めて東京ディズニーリゾートが補助犬同伴で入園可能なことを知りました。お恥ずかしながら、聴導犬という単語自体を初めて知りました。







皆さんの中でも、そういった方が多いのではないでしょうか。是非、今回の阪急百貨店の件、対岸の火事だとは思わず、我々ディズニー好きもこれを機に関心を持ち、補助犬の啓発活動に参加してはどうでしょうか。





障害があろうが無かろうが、誰もが「夢がかなう場所」。



それが、東京ディズニーリゾートだと私は思うのです。




【手下ヲタ必見?】宝塚×ディズニーの夢のコラボ~星組公演「LOVE&DREAM」を見逃すな!【ザ・ヴィランズ・ワールド】

何と、あの宝塚歌劇団とディズニーが夢のコラボです!






宝塚歌劇倶楽部

[公演決定]宝塚✕ディズニー

「LOVE&DREAM」で夢のコラボ

2016年1月6日(水)~17日(日)

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演出は、ここ最近、宝塚のヒット作を連発している演出家「齋藤 吉正」先生。



主演は、星組トップスターの「北翔 海莉(ほくしょうかいり)」さん、「妃海 風(ひなみ ふう)」さんのお二人。宝塚ファンの間では、実力派の「みちふうコンビ」として知られているようですね。



公演期間は、2016年1月6日~17日の12日間、東京国際フォーラムにて。


S席が8,800円とそれなりなものの、B席が3000円とリーズナブル設定のため、初心者も比較的参戦しやすいかもしれません。




公演の中身について、
宝塚歌劇団側の公式ホームページには次のような説明書きがあります。





100年の歴史の中で“愛”と“夢”を育み続けてきた宝塚歌劇団が“夢”と“魔法”を

全世界に贈り届けてきたディズニーの楽曲を披露する

I幕のレビュー、そしてII幕は宝塚歌劇の楽曲で綴る“愛”のショーケース









と、当たり前ですが、


ディズニーではなく
宝塚の世界観での演出がベースなため


普段、
宝塚に免疫の無いディズニー好きは、ちょっと注意が必要です。











ただ宝塚とディズニーのコラボといえば、今回が初めてではありません。





2012年に発売されたコラボCD
TAKARAZUKA plays Disney -Deluxe Edition-」が有名ですね。



北翔 海莉さんは、6曲目「ユール・ビー・イン・マイ・ハート」(ターザン)

妃海 風さんは、12曲目「輝く未来」(塔の上のラプンツェル)



にそれぞれ参加しており、お二人の実力派な歌声を聞くことが可能です。

ちょっと歌唱力のレベルが、常人とは1ケタ以上違いますね。。。






「ユール・ビー・イン・マイ・ハート」(ターザン)
/北翔 海莉



「輝く未来」(塔の上のラプンツェル)
/妃海 風 & 礼 真琴








今年のディズニーハロウィーンの


アトモスなんかの様子を見ていると、


日本のディズニーと宝塚は


元々非常に親和性が高いのかも知れません。


普段、宝塚に関心が無い方、


この機に、ちょっと手を出してみてはどうでしょう?









【ネスレ×宝塚×ディズニー?】宝塚☆スタートークの愛加あゆをご紹介!

あまり知られていないのですが、ここ最近YouTubeにて、とある宝塚動画が話題となっています。


ネスレ日本株式会社
「宝塚☆スタートーク」

毎週、火・木・金、更新

愛加あゆ(元雪組トップ娘役)






「宝塚☆スタートーク」は、世界的な食品会社「ネスレ」が提供する中井美穂と宝塚の元スター選手が対談する番組。あまり世の中で話題になってはいませんが、日頃、ベールに包まれている宝塚の元スター選手の素顔を垣間見れるトーク番組として、その筋でじわじわ人気が出ています。




どうして宝塚を当ブログで紹介したかというと、日本のディズニーと宝塚、直接的に関連する部分は無いものの。




実は東京ディズニーリゾートの各ショーには、ものによっては非常に宝塚と親和性の高いものが数多く存在するのです。




例えば、東京ディズニーシーのテーブルイズウェイティングなんかは、明らかに宝塚のオマージュと取れるような演出の箇所がところどころあったりします。これは偶然ではないんですね。宝塚が日本で発展した歴史的経緯を知っていれば、両者に共通項が見つかるのは、むしろ必然的なことです。(詳しくは書きませんが。)




ですので結論としては、一般教養として宝塚を知っていると、日本のディズニーを深く知るきっかけになるんじゃないかと、私は思うのでご紹介していました。というか、実際、コラボしてますからね。




因みに上の動画で紹介した「愛加あゆ」さんは、姉の「夢咲ねね」さんも宝塚の元スターでして、しばしば姉妹で「アナと雪の女王」の舞台に出演してほしいとファンに切望されるような方です。あながち、ディズニーと宝塚は無関係のカテゴリーでは無いのです。




ただ、そんな宝塚のお宝動画を、何故、食品会社のネスレが提供しているのかは謎です(笑)


ネスレはこの他にも、シンガーソングライターの「GACKT」さんが365日ゲーム実況に挑戦するという謎番組「ガメセンテル」も提供されていて、こちらも、じわじわとネットで人気が上がっているらしいです。GACKTさんがキングダムハーツとかプレイしてくれたら面白いんですけどね。







【過去記事】


【手下ヲタ必見?】

宝塚×ディズニーの夢のコラボ

~星組公演「LOVE&DREAM」を見逃すな!

【ザ・ヴィランズ・ワールド】


-------------------------------------------------------------

ネスレが提供するゲーム実況

GACKTなゲーム「ガメセンテル」とは?

9月総集編で「Special.T」を語っています!











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